類義語の見極め方【真剣・真面目・一生懸命】

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類義語の見極め方【真剣・真面目・一生懸命】

1 078 views | 29 Sep. 2020
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上智大学文学部

はじめまして!
素晴らしい授業、ありがとうございます!

類義語ってネイティブは意識して使い分ける事は少ないですよね。
でも意識してみると意外とどういう状況で使い分けるのか、というのは曖昧だったりします。
「灯台下暗し」ではないけど使い慣れているからこそ母国語に対する感覚が鈍っている様に思います。
外国語を学ぶのが意識の無意識化だとしたら母国語はその逆ではないでしょうか。

そもそも同じ様な意味にも関わらず複数の言葉、表現が存在するのは日本における漢字の成り立ち、派生と関係しているのでしょうか?
どちらかが先に存在していて、でもそれだけでは補えない状況が出てきて新しく考案されたのか、その辺りの歴史や類義語の定義なんかももしご存知であれば教えて頂けるとありがたいです。

長文失礼致しました。

Andy

無意識に使い分けしている類義語ほど、違いを説明するのが難しいですね。子供がこせんだ先生を見て驚いた。ドミニクさんを見て今度はびっくりした。うーん、この類義語の違いも難しい。

mikyung Hwang

日本語を勉強している韓国人ですが、先生の動画をつい最近、拝見することになって、楽しく勉強しています。類語の使い分けは外国人にとって本当に難しいです。今日も貴重な動画、ありがとうございます!^^

KO TA

投稿お疲れ様です!
遅くなり失礼しました!

リクエストに応えて頂きありがとうございます!
自分は例えば、ピアノの発表会に望むのに一生懸命・真面目に練習して、本番は真剣に弾いたという文を考えた時、真剣は物凄く短い時間の時使うかな〜と思いましたが、先生の説明で納得しました!
本当にありがとうございました(^_^)

Azu

例文に落とし込んで考えるのは面白いですね。ありがとうございます

Syuki Syuki

今日の先生の動画…真横向いた時に一瞬見える後頭部のチョビって飛び出したわずかな毛が気になって、話がなかなか入って来ず…